家は建てたいけど、支払いが心配・・・  実は、家づくりには正しい手順があります。無理のない資金計画で、家族がずっと幸せに暮らせるマイホームを手に入れませんか?

せっかく理想のマイホームを建てるなら、ずっと住み続けられる家を作りませんか?

ローン支払いが苦しくなって家を手放す…最悪のシナリオを回避するなら、川本建設の資金計画相談へ

家づくりについて、こんな不安はありませんか?

人生で1番大きな買い物・・・いったいどこに頼めば安心?
きちんと返済していけるかが不安・・・
万が一病気になったり、収入が減った時もやっていけるのかな?
工務店やハウスメーカーの言うことを信じて大丈夫?
相談したいけど、誰にすればいいのか分からない・・・

マイホームが欲しい!と思った時、まずは家探しからはじめていませんか?

質素倹約。外食は控え、普段の食卓もわびしいものに。
旅行や遠出はおあずけ。子供にせがまれるが、夏のレジャーすらままならない。
オシャレ好きの奥様にも我慢をしてもらい、気づけばいつも同じ服。
理想の新車に買い替えたかったけど、中古コンパクトカーでガマン。

これでは、とても理想通りの生活だとは言えませんよね。

こんな家に住みたい!という理想だけを追うのではなく、
20年、30年先にこんな暮らしをしていたい…という視点で見てください。

住宅ローンとは非常に長いお付き合いになるもの。だからこそ、まずは本当に支払っていけるかどうかをじっくり検証してみることが必要です。

借りられる額を借りるのではなく、無理なく返せる額を借りるという発想で資金計画を立てましょう。

無料相談はこちら
小冊子無料プレゼント

最新情報

スタッフブログ

会社情報

株式会社 川本建設 代表

株式会社 川本建設

〒851-3304 長崎県西海市西彼町
上岳郷1717
TEL: 0959-27-1846
FAX:0959-27-1831
フリーダイヤル:0120-389-244
建設業許可 長崎県知事(般-24)
11079号

失敗しないマイホーム購入の正しい順序

住宅資金計画を立てる

ご自身の現在から将来に渡っての収入と支出の予定をまとめ、月にいくらなら無理なく返済が可能かを整理します。そして、ただのシミュレーションではなく“具体的な”住宅資金計画を立てましょう。いくらなら支払えるのかが分かると、今マイホームを購入すべきなのかどうか、いくらぐらいの家なら適正なのかが明らかになります。ここが最も 大切なところです。

理想の家づくりを考える

住宅購入予算が明らかになったら、次は理想の家探しです。予算が見えている以上、手が届かないような高級住宅地を見学して時間をムダにしたり、無理をして大きな家を買ってしまったり、勢いで選択してしまう…といった心配がありません。条件や仕様などは理想に近く、価格は現実的といった最適な物件探しが可能になります。

ハウスメーカー、工務店などに相談

購入したい土地(家)が決まったら、住宅会社に相談をしましょう。理想のマイホームのイメージを伝えながら、見積書に落とし込んでもらいます。もし高価な仕様を勧められても、住宅資金計画に基づいて慎重に検討していけば、最適な住宅プランを採用することができます。

金融機関への申し込み、契約

住宅ローンの申し込みを行い、審査に通ればいよいよ夢のマイホーム購入です。

こんな資金計画にはご注意を!

一般的な住宅会社の資金計画を見てみると、ローンの月々の支払い予定表と、良くてもせいぜい固定資産税の支払いが盛り込まれているだけ。
住宅購入にかかる諸経費や手数料がすべて含まれていなかったりします。

また、生活費、将来に渡って上昇が見込まれる教育費、生損保の支払いや車の買い替え、レジャー費など、これから何十年と生活していく間には住宅資金以外の支払いが山積み。それを考慮しないで住宅購入を検討するのはとても危険です。

また、こんな声にも要注意です。
同じくらいの年収の方は、これぐらいのローンを組まれていますよ

これは、何のアドバイスにもなりません。
その人の年齢は?子供の数は?ライフスタイルは?貯蓄額は?

ひと家族ごとに家計の状況やライフプランが異なっている以上、簡単に比べて判断することはできません。前提条件が違うのにも関わらず、提示されるモデルプランを鵜呑みにするのは大変危険です。

少し面倒に感じるかもしれませんが、人生最大の買い物を後悔しないように、この先、自分が望む生き方をするにはいくら必要なのか?ということを明らかにして、住宅にかけられる金額を決めていきましょう。

リスクの高い資金計画ではなく、リアルな資金計画を

事例 50代になる会社員Aさん一家。※当社のお客様ではありません。

・・・脅したいわけではなく、現実を直視していただくためにもご紹介しました。
明るい未来のためには、無理のない資金計画が必須です。

マイホームは憧れですが、理想の家に住み続けるためには現実的になる必要があります。では、どんなことを軸にして資金計画を考えていけばよいのでしょうか。

住宅資金計画の2大ポイント

年収で判断しない

資金計画づくりでは、年収で判断するのではなく、毎月の手取り額で考えていく必要があります。
なぜなら生活に必要な金額は、年によって違っていくはずです。特に、子供の養育費や病気や怪我などの医療費、予期せぬ出費など不確定な事象の発生があり得るので、「今の年収なら大丈夫」と安易に判断したり、「将来の年収はこれ位になる予定だから」と昇給をアテにして簡単に判断を下すのはやめましょう。

費用総額で考える

家づくりには、本体の工事費以外にもかかる費用がたくさんあるのを知っていますか?
家づくりの費用は、
本体工事費+別途工事費+諸経費

本体工事費とは、建物としてほぼ完成させる工事にかかる費用のこと。具体的には、基礎を作って、柱を立て、梁を架け渡すというような躯体工事費、壁の塗装やクロス貼り、フローリングといった仕上げ工事費、電気や水道の内線・配管工事や、建具やトイレ・バスタブなどの主要設備の取り付けなどにかかる設備工事費が含まれます。

別途工事費とは、建物を実際に人が住める状態にする工事にかかる費用のこと。地盤調査費・改良費、堀・カーポート・フェンス等エクステリア費用、ガス・給排水工事費、冷暖房工事費、カーテン工事費、住宅性能保障登録料など。

諸費用とは、建築確認申請や各種登記にかかる費用、地鎮祭や棟上式に掛かる費用、税金、測量費、設計費、各種手数料、引っ越し費用、家具などの購入代金や近隣への挨拶まわりに掛かる費用などが挙げられます。あとは、「住宅ローン関連費用」として、事務手数料、保証料、印紙税、司法書士費用などもかかってきます。

この3つの費用をきちんと把握することで、「え?こんなに掛かるの?」と思わぬ出費に驚いたり、こんなに掛かるのならもっと本体価格の安い物件にしておけばよかった…と後悔しないで済みます。

本体工事費(本体価格)だけで広告しているところが多いので、ご注意ください。

川本建設が他社と違う、5つの特徴

1964年創業、建設一筋50年以上の川本建設は、長年蓄積してきたノウハウとまごころ溢れる家づくりで地域の皆さまにご愛顧いただいています。
そんな川本建設が誇る、他社と圧倒的に異なるポイントが5つあります。

①具体的な資金計画から考える ②本体価格だけなく、安心できるコミコミの総額提示 ③自然素材をつかった家づくり

④代表が直接やり取り ⑤ヒアリングを大切に

川本建設の取り組み“スマートウェルネス住宅”赤ちゃんから高齢者まで誰もが安心して暮らせる住まいづくりのご提案

断熱レベルの低い家には、こんな危険があります。

急な血圧上昇による体調の悪化 急性心筋梗塞などによる心臓性の突然死 入浴時の事故死(ヒートショック) うつなどの精神的な健康面の悪化 日本の住宅の55%が、まだ無断熱住宅だという事実。高齢化が進むに従って、急激な血圧上昇等によるご自宅での「突然死」が増えています。川本建設では、優れた高断熱技術の提供によって住生活空間を省エネルギー化するとともに、温度差の少ない安全な家づくりを推進しています。

断熱性の高い家づくりをすると、こんなメリットがあります

各部屋の温度差が少ないので、夜中トイレに起きても寒くない
浴室でのヒートショックが起こりにくい
夜に暖房を切っても、朝まであたたか。起床時の急激な血圧上昇を避けられる
気管支ぜんそくやアトピー性皮膚炎などの改善率がアップする
結露、カビ、ダニが発生しにくくなり、快適な住まいに
家があたたかいと、活動的に過ごせるようになり、健康増進に繋がる

※スマートウェルネス住宅について、詳しくは直接お話いたします。

家づくりの流れ

01 お問い合わせ

02 ご来社、初回相談

03 資金計画の立案・提示

04 家づくりに関するヒアリング

05 ご契約、建築スケジュールの提示

06 着工

07 完成

まずは無料相談ください。

川本建設の弱点…それは営業力です。売り込みは苦手ですので、ご安心ください。ちょっとだけ話しを聞きたいだけでも、問題ございません。

住宅ローンに関することも、家づくりについての事も。
お気軽にご相談ください。

メールでのお問い合わせはこちら「ホームページを見て」とお気軽にお電話ください。0120-389-244

▲ページTOPへ